Aloha YOKOHAMA 2023


2023年のメインビジュアルが決定いたしました。

一度見たら忘れない!存在感溢れる作品を手がけるアーティスト”PUNKY ALOHA”作になります。

”Punky Aloha(パンキーアロハ)”についてご紹介していきます!

PUNKY ALOHAとはアーティストの名前ではなく、オアフ島のカイルアにあるスタジオの名前です。

アーティストの名前は”SharTuiasoa(シャー・ツイアソア)”。

PUNKY ALOHA STUDIOは、シャー氏のデザインおよびイラストレーションスタジオで、彼女自身が生まれ育ったカイルアの町に拠点を置き、様々な活動をしています!

是非彼女の作品達もチェックしてみてください!

 

Shar Tuiasoa (シャー・トゥイアソア)

 

ハワイ州オアフ島のカイルアで、Punky Aloha Studio (パンキー・アロハ・スタジオ)を主宰する、フリーランスイラストレーター。

6年間、ローカルのコミュニティカレッジで学んだ後、イラストレーションのBFA (Bachelor of Fine Arts: 美術学士)取得のためカリフォルニアへ。まもなくハワイへ戻り、2018年夏にPunky Aloha Studioを創める。

Punky Aloha Studioは、壁画、フリーランス、クライアントワーク、商品販売、ファインアート、ライセンシングなど、様々な分野のイラストレーションを扱っている。

シャー自身は、フリーランスのイラストレーターとして、ホノルルマガジン、ハワイマガジン、ハワイビジネスマガジンなど、オアフ島の複数クライアントと、エディターとして実績を残している。 また、リリオカラニ・トラスト、ホノルル美術館、フードランドなど、地元の団体や企業のために作品を制作しています。

また、Apple、Facebook、Disney、Pixar、AT&T、Sephora、Benefit Cosmetics、The New York Timesなどの大手企業にもアートワークを提供し、現在はHarper Collinsのレーベルである“Harper Kids”で著者兼イラストレーターとして、2冊の絵本のうち1冊を制作中。
書籍、雑誌、商品パッケージのイラストレーションを制作する傍ら、シャー・トゥイアソアは、自身のオンラインショップ、ハワイ、日本、アメリカ・メインランドの小売店等でも幅広いアートプリントと商品を販売しています。